小川もこ Life is Beautiful

DJ・パーソナリティー小川もこ の 日々のよしなしごとから ジャズ・酒・旅の話など。

クラウドファンディングで美味しい日本酒つくろう♪

 クラウド・ファンディングって、ご存知ですか?
不特定多数の人が インターネットなどを経由して 他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うこと。
群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた 造語なんですね

ソーシャルファンディングとも呼ばれるとか。
この【クラウド・ファンディング】で、こんな愉しい企画が 2月12日からスタートしています。


参加のしかたは簡単。
サイトの右側にある「プロジェクトを支援する」というバナーをクリック。
メアドを記入して、届いたメールからログイン、必要事項を埋めていきます。


オリジナルステッカーが受け取れる500円コースから、
出来たてのシュワシュワ日本酒が届く3,000円、5,000円コース、
そして 5/19に北原さん・小川と七賢の美酒の数々を呑みながらコース料理に舌鼓...というお食事会コースは残席わずか。
 

ワクワク楽しみに思うことがあると、今日も 明日も 頑張れるね。

5月に届きます。場所は違っても、時を同じくして貴方と乾杯できる日が、とっても楽しみ!
 

あなたの御参加、お待ちしています♪ 

二十年目の朝に。

 その日、私はいつものように朝4時半に起きて、ヒルサイド・アヴェニューの放送準備をしていた。
ゲストの音源を試聴したり、朝刊に目を通し、この1週間に出た数誌の週刊誌の記事をチェックし。
テレビは早朝のニュース番組をつけっぱなしにして。
確か日本テレビの番組だったと思う。

関西で大きな地震があったという第一報。なのに、神戸の震度はなかなか表示されなかった。
あまりの揺れに震度計が作動しなかったのだ。
やがて、かわたれどきを経て明るくなった中で、ヘリから空撮の映像を見た時の衝撃。
ただただ言葉を無くす光景に震撼とするばかり。
この世の終わりを想わせた。

今日、私は どんな放送をしたらいいのだろう…
私に いったい何ができるのだろう…
当時、兵庫県のFM局はネットしていな
かったので、FM徳島の長縄アナウンサーと生電話で繋ぎ、
ニュースデスクのTFM大橋アナウンサーが随時、臨時ニュースで刻一刻と変わる被災状況を伝え。
午後1時から始まった3時間の生放送時間の中で 既に犠牲者の数は千人を超えた。

未曾有の災害に、ラジオの伝え手の無力さを感じながら口をついて出る言葉も虚しく、
届くFAXは「○○さん、ご無事ですか?」という安否確認。
それを必死に紹介しながら、しわぶきひとつすることも憚られ、まるで葬儀に隣席している心持ちでマイクの前に居た。


その夜は、実は、全国のFM局の社長達が集まっての会議と懇親パーティーが予定されており、私はその後半の司会役を仰せつかっていた。
震災の被害の大きさに、当然、歌舞音曲は中止、粛々と食事をするだけの会となったのだが、あの通夜のような雰囲気は忘れられない。
 

やがて、
心に灯をともす明るい曲をかけてください。
明るく喋ってください。
というリクエストが届くようになる。

義援金を呼びかけ、防災を訴え、助け合う気持ちが大きな輪となって広がっていき、有事の際のネットワークの大事さ、ラジオの果たす役割の大きさを 実感していった。

それは、新潟で起こった中越地震の時も、そして東日本大震災時へと、受け継がれていくことになる。
 

あれから20年。
 

救助活動のありかた、政府、地方自治体、自衛隊の活動、海外からの支援の受け入れ方、ボランティアの在り方、避難所・仮設住宅・復興住宅について、耐震の建造、建築基準法の改正。
そして、戦後日本の経済成長の中で整備されてきたインフラの、災害によって初めて気付く老朽化や不備。

それらを考え直し、再構築するきっかけにとなるのが、皮肉なことに震災などの大災害。

今を生きる私達が、次代を生きる子らに これから残していくべきものは、有形無形に数限りなくある。
絶望することなく、臨んでいかなくては。。。
 

そういえば2003年、「YAJIKITA on the road」の取材で訪れた神戸の街は、見事な復興を遂げ、人々は一様に優しかった。
辛さを知っているからこその、優しさのように感じた。
それまで、ちょっと気取った街のイメージだったそこは、人情味あふれる 大好きな町となった。(写真は、その時のものです)

阪神淡路大震災で犠牲となられた方々のご冥福を あらためて
心より お祈り申し上げます。

 

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『1/10 Fukushimaをきいてみる 2014年』を観た

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『1/10 Fukushimaをきいてみる 2014年版』今日、15:30の回を観てきました。
いわき、相馬、富岡町など 2014年の福島県の それぞれの今を生きる 何人かの人たちの声を 真摯に 実に真摯に聴いた その内容に、2013年の第一回とは また違った様々なことを感じました。

二年目ということもあり、イントロダクションもなく いきなり、いわき市 薄磯の海岸沿いの被災地を、番組進行役の女優 佐藤みゆきさんと歩きながら語るのは、ジャーナリスト・カメラマンの高橋智裕さん。自身、津波に流され 九死に一生を得た彼の言葉ひとつひとつに、最初から打ちのめされるような衝撃を覚えます。
私が昨年、いわきを訪ねた時に見た 家の間取りのみが偲ばれるコンクリートの基礎が、今年の1月、次々と壊されている様子が映し出され、そこに確かに人々が生活していたという痕が まさに跡形も無くなっていく様子に、最初から胸が震え泣きそうになりました。

その後 続くのは、季節ごとに丹念に取材し、お話を聴いていった様々な立場の人たちの証言。

被災し それぞれに違った心の傷を持つ生徒達を指導する高校教諭、
その指導を受ける演劇部の生徒たち、
漁船を操っていた漁師、
海岸沿いのホテルの女将、
いわき市職員、
富岡町で酪農・農業を営んでいた女性、
葉タバコ生産農家である 佐藤みゆきさんのご両親。
淡々と語るその姿や表情は、あきらかに昨年 スクリーン上で観た人々のそれより、吹っ切れたり、諦観の中にも明るさがあったり、明確に何かが見えてきた姿でもあり。
中でも、相馬市松川浦のホテルみなとやの女将の言葉と、その夜の奇跡のような光景に 圧倒され。
その後、葉タバコの生産を営む みゆきさんのお母様の働く姿と 手 の皺に刻まれた様々な来し方行く末を想像し、涙しました。

このドキュメンタリー映画が、10年をかけて撮り続けていく意味を そこかしこに見たように思います。

10年かける記録の1年分だから、1/10 = 十分の一 というタイトル。
昨年 制作された2013年版は、今年1年かけて日本全国20数カ所、さらにニューヨークでも上映されたそうです。

うちの地域で上映したい...というかた、ぜひ、古波津 陽監督に連絡してみてください。
上映後の、監督、主演女優、カメラマン 3人のトークも含めて、一つの作品となっています。彼らの交通費、滞在費、諸経費さえあれば、どこへでもフィルムを背負って出向いていくとのこと。

あなたの目で耳で心で 福島の今。知って、感じてほしい。
ぜひ、機会をつくって 観てみてくださいね。

明日30日(火)は、新宿サンモールスタジオ
http://www.sun-mallstudio.com/access.htm

11:30開場 12:00開始
14:30開場 15:00開始
17:30開場 18:00開始
3回上映されます。

無料です。
が、今後の制作費応援のため、小さな募金箱が設置されているので、
内容に賛同されたら、ぜひ。

映画鑑賞後記念写真
 

たまたま、沢田知可子さん小野澤篤さんご夫妻が鑑賞にいらっしゃっていたので

終演後、監督と共に記念写真。 

リスボンに誘われて。。。

昨日、友人と映画を観に行きました。

観にいったのは、この映画。
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渋谷東急Bunkamura ル・シネマで公開中の「リスボンに誘われて」

スイスで平凡な毎日を過ごしていた教師が、とある出来事をきっかけに
一冊の本を携えてポルトガル リスボン行きの夜行列車に飛び乗る。
リスボンの街で出逢う人々から本の作家の人生を知り、その数奇な運命と自分を照らし合わせていく。。。

息もつかせぬ展開、そしてじわじわと押し寄せてくる人としての哀しみや喜び。
すごく すごく 良い映画でした。
感動しまくるとか、涙がとまらないとか。そんなたぐいとは違う、静かな圧倒的な感情。
ポルトガル観光映画のようなノリを想像していたのに、良い意味で裏切られ、時間軸をもって過去のレジスタンス運動を描いていく、その歴史の深さにも嘆息。

エステファニア役のメラニー・ロランの美しさには 目を奪われました。

単館上映系の映画です。
決して派手じゃない。けれど、リスボンの街を主人公のライムントとさまよいながら、人生のもうひとつの道に思いを馳せるのは愉しいものです。

ポルトガルが大好きな友人と私は、当然、そのあとは渋谷の美味しいポルトガル料理レストラン「マヌエル」に行って、ワインと料理に舌鼓を打ちながら、ポルトガル話で盛り上がりました。
写真 5


(映画の半券を持っていくと、マヌエルではグラスワインがサービスとなります。すてきなコラボ企画♪)

映画公式サイト
http://lisbon-movie.com
75d17231

マヌエル
http://www.pjgroup.jp/manuel/
 

7月3日「けやき会 もの語りの世界」公演

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来たる7月3日(木)
「けやき会 第16回公演 もの語りの世界」公演をおこないます。

今年も、東京 新橋駅から直結の『内幸町ホール』にてです。
小川の順番は今回、3番目となりました。
特に、夜の部で、仕事の都合で間に合うかしら...と心配なさっていたかたも
開始時間から1時間10分ほど過ぎた頃に語り出しますので、
どうぞ 安心して お出かけください。

久しぶりに、大好きな作家・佐江衆一さんの時代小説を取り上げます。
江戸時代の花形職業だった化粧師(けわいし)の代之吉と
彼によって美しく変貌していく人妻 おしま。
二人の間には、どのような愛が展開するのでしょう...

ドラマチックな馬頭琴の演奏と共に、もの語りの世界が広がっていきます。
乞うご期待。

ご予約は、こちらのメールフォームをご利用ください。
https://pro.form-mailer.jp/fms/9715f0a440319


「けやき会 第16回公演 もの語りの世界」

日時 2014年7月3日(木)
開演時間
 ・ 昼の部 14:00(開場は開演の30分前)
 ・ 夜の部 19:00(開場は開演の30分前)
   

出演 ・ プログラム
1.薗田潤子
「しだれ桜」 瀬戸内 寂聴 作 (海竜社「花情」より)

2.深野弘子
「虹の空」 藤沢 周平 作 (新潮文庫「霜の朝」より)

〜休憩〜

3.小川もこ
「江戸の化粧師」 佐江 衆一 作 (新潮文庫「江戸職人綺譚」より)

4.ゲスト 馬頭琴 演奏 美炎(miho) 

会 場 千代田区立 内幸町ホール
  千代田区内幸町1-5-1 / 03-3500-5578 

都営三田線
 内幸町A5 番出口から後方の「内幸町交差点」信号を渡らず 右折し、
 「国会通り」の右側にホール入口。徒歩5 分
東京メトロ銀座線
 新橋駅7 番出口に向かい内幸町地下通路(E 内幸町 日比谷)より 徒歩5 分
都営浅草線
 新橋駅7 番出口に向かい内幸町地下通路(E 内幸町 日比谷)より 徒歩5 分
JR新橋駅
 (日比谷口)より第一ホテル東京方面 広場より階段を下る。徒歩5 分

※詳細は、公式サイトを御覧ください。地図も記載しています。

けやき会公式サイト
http://keyaki.jpn.com/

流れる雲よ2014東京公演チケット予約開始!

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小川もこが 今年も「坂本未来」を演じます。 

今回は21公演ありますが、6/3 19:00の公演は貸切となっています。
また、担当生番組と重なるため、
5/28 夜の部19:00〜、6/4 昼の部13:00〜 、夜の部19:00〜 の 計3公演には
小川もこ は 出演いたしません

予めご了承のうえ、お申し込みくださいね。
小川もこ専用のご予約フォームメールから申し込んで戴くと500円割引となりますので是非ご利用ください。
日時: 2014年5月28日(水)〜6月8日(日) 全21ステージ トリプルキャスト
会場: 中野ザ・ポケット
〒164-0001 東京都中野区中野3-22-8
TEL:03-3381-8422 / FAX:03-3381-8462 
JR中央・総武線/東京メトロ東西線 中野南口より徒歩5分。
※駐車設備はありません。車、バイクでのご来場はご遠慮下さい。
お申し込み: 4月4日(金)〜  一般発売開始! 
小川もこ専用ご予約フォームメール ←こちらからお申し込み戴くと500円引きとなります
※チケットのご購入は下記のいずれかの方法でお申込ください。
● ローチケ.com(PC・モバイル共通)
● 全国ローソン店頭〈Loppi〉のご利用
● メール(at@djdj.co.jp)
● 電話(アトリエッジ:tel:03-3377-0196)
料金:  前売自由:5,500円 / 前売指定:6,500円(パンフレット付) / 当日券 6,500円
後援:  螢潺紂璽献奪バード/螢┘侫┘犲児島/(公財)特攻戦没者慰霊顕彰会
連絡先: 演劇集団アトリエッジ/螢汽鵐妊
〒151-0073 東京都渋谷区笹塚3-37-1第一花井ビル5F
TEL:03-3377-0196 / FAX:03-3377-0025
MAIL:at@djdj.co.jp 担当:丸山
 

語り&LIVE 鹿児島公演2DAYS 詳細決定!

《語り&LIVE 2DAYS 鹿児島公演 詳細決定!》
3月26日、鹿児島 知覧文化会館で「流れる雲よ〜未来より愛を込めて」の公演に出演します。
詳細はこちら→ http://www.djdj.co.jp/at/play/play.html

その後、3月29日と30日、小川と南谷朝子さんは鹿児島市内で二日連続、趣の異なるライブを おこないます。

29日の土曜日は、
天文館のライブバーで しっとり大人な文学作品の語りと、朝子さんスペシャルライブを。
30日の日曜日は、
西本願寺 武出張所本堂で 大人も子どもも楽しめる音と語りと映像の世界をお送りいたします。
2日間、小川は、全く違う作品を語ります。
どちらでも、両方でも。どうぞ、遊びにいらっしゃってくださいね〜 ♪

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2014年3月29日(土) 『 うたがたり 』
開場 19:00/開演 19:30
*場所 ミュージックバー ・ イパネマ     
鹿児島県鹿児島市東千石町5−17ステラビル301
*入場料 2,500円(1ドリンク付き)
*出演 小川もこ(名作語り)南谷朝子(LIVE G,Vo) きたぞのまゆみ(Piano)
*ご予約・お問い合わせ先 IPANEMA  099-223-1187


西本願寺フライヤー

2014年3月30日(日) 『 紙芝居仕掛け の 音楽会 』
*紙芝居音楽会「いまはむかし」小川もこ・南谷朝子・きたぞのまゆみ 
芥川龍之介が「往生要集」として戯曲にもした“今昔物語”19巻14を音楽と語りと紙芝居で届けます。
その他に、小川は掌小説を語り、朝子さんはミニコンサートも。
日本語の美しさ、成田朱希の画、オリジナルの音楽の溶け合う舞台をお楽しみください。
入場無料!
開場 16:00/開演 16:30〜18:00
*場所 西本願寺 武出張所本堂  
鹿児島県鹿児島市中央町27−20
*入場料 無料
*出演 小川もこ(語り) 南谷朝子(G,Vo) きたぞのまゆみ
*音楽 南谷朝子 K.Ishida 
*画:成田朱希
*主催 武出張所 /共催  武出張所仏教婦人会
*お問い合わせ先  武出張所 099-254-3444
★駐車場はございませんので、公共の交通機関をご利用ください。

出演者プロフィール
南谷朝子:
女優・シンガーソングライター 東京都中央区蠣殻町生まれ。学生時代に劇団木冬社に入団以後、現在まで舞台俳優活動を続けている。 2007年アルバムCD[しゃんそん]「橙色」でシンガーソングライターデビュー。 2012年11月、2枚目のアルバム「ぷりえ」(ウエブマスター発売:エイベックス販売)を全国発売。各地でライブ活動をおこなっている。 2008年より毎年、中央区の子供たちにむけ“絵本仕掛けの音楽会”を開催、2013年には招聘を受け、その公演をヨーロッパ(カンヌ〜グルジア〜トルコ)各地でおこなった。

小川もこ:
ラジオパーソナリティー、ナレーター。
FM鹿児島「MO’Cool Jazz」、NHK仙台「FMリクエストアワー」、JFN「ヒルサイドアベニュー」、NHK-FM「セッション」、TFM「扉」、東海ラジオ「アルティザンジャポネ」等。
1997年ギャラクシー賞DJ・パーソナリティー賞受賞。
美術展音声ガイドや、TVナレーションのほか、演劇、朗読・語りの公演を定期的に開催。
また、社団法人「みやぎびっきの会」理事として、東日本大震災の復興支援活動に尽力している。

3月26日鹿児島知覧で「流れる雲よ」公演

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「流れる雲よ」鹿児島 知覧公演、詳細が決まりました。
お誘い合わせの上、ぜひ、ご覧くださいね〜
詳しくは、こちらのページからどうぞ。
http://www.djdj.co.jp/at/play/play.html 

3月11日、仙台から特番を担当いたします

震災から まる三年の日、この番組を担当することになりました。
宮城県の皆さんは、仙台駅隣接のエスパルに応援に来てね〜
全国の皆さんは、メールやTwitter、Facebookで参加してくださいね〜

番組公式サイトが完成し次第、お知らせいたします。


【特別番組】アフパラスペシャル「KIZUNA Station」
2014年3月11日(火)13:00〜16:55

<「絆」を創るラジオ〜被災地と全国のリスナーを結ぶ公開生放送
 東日本大震災の発生以降、各地で"地域の生活メディア"として注目を集める全国コミュニティFMを結んでお送りする特別番組。震災から3年を迎える今回は、仙台からの公開生放送。被災地の現状や各地からのメッセージを交えながら、会場では様々なゲスト・アーティストによるライヴ・パフォーマンスをお届けします。全国に「絆」を広げ、復興へ向かう被災地を応援する4時間です。
 メッセージはst.kizuna@gmail.comまで! 

【特別番組】アフパラスペシャル「KIZUNA Station」
 ◇日時:2014年3月11日(火)13:00〜16:55
 ◇会場:S-PAL仙台 1F エスパルスクエア
 ◇制作協力:仙台RADIO3・宮古エフエム放送・気仙沼災害FM・FMいわき

 ◇パーソナリティ:渡辺真知子 小川もこ
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 ◇ゲスト:
  みやぎびっきの会 さとう宗幸、小柴大造、かの香織、
  坂本サトル、佐藤竹善
  古市了一
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<過去の放送>
第6回:2013年9月15日「KIAZUNA STATION from 秋田」
第5回:2013年3月10日「Kizuna Station from 石巻」
       3月11日「アフパラスペシャル Kizuna Station from 名取」
第4回:2012年12月2日
第3回:2012年9月1日
第2回:2012年8月12日
第1回:2012年3月11日

特番告知サイトは、こちら
http://musicbird.jp/cfm/program/

MX-TV つながり通信


2月6日 午後6時からのMX TV ニュース内「つながり通信」に、ちょこっと出演しました。

YoutubeにUPされています。

お暇な時に御覧になってみてください。
みやぎびっきの会での活動が解りやすくまとめられている内容になっています。
 

 
びっきこども基金


小川もこもメンバーの一人である「みやぎびっきの会」では、この度の震災にあたり、あらためて会としての使命を話し合いました。
長期的にこどもたちを援助していく観点から、 「びっきこども基金」を設立し、社団法人化として新たなスタートを切りました。

たくさんの皆様にご賛同戴きますように。 どうぞよろしくお願い致します。

『 びっきこども基金 』
びっきこども基金 義援金口座
仙台銀行上杉支店(カミスギシテン)
口座番号:普通 2756601
口座名義:びっきこども基金

バーコードはこちら
小川もこのTwitter
@djmokkoをフォロー宜しく!
http://twitter.com/djmokko

twilogはじめました!
http://twilog.org/djmokko

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