11月3日の午前中に羽田を飛び立ちまして、宮崎空港に降り立ったのが、お昼頃。
これは、イオン宮崎に入る前に どこぞで腹ごしらえ。
せっかくならば、宮崎でなくては食べられないものを。というオーダーに、FM宮崎スタッフがご推薦くださったのが、この店。
「おぐら」
ここはチキン南蛮 発祥の地で、チキン南蛮は 宮崎を代表する郷土料理!なんだそうですぅ。
青空に燦然と映える
鮮やかな看板!
原色のロゴが
ちょいとトイザラスふう...(^^;)
入り口には 何故か トーテムポールが♪
なんだか愉快な雰囲気に心が浮き立ってくる中、
なんと外にもあふれんばかりの行列となっていました。
さすが人気店。
皆で順番待ちで待機すること15分。
席が空きました...との知らせで入店です。
おぉ...!老若男女が集う店。
明るいオレンジを基調とした 気さくなファミレスといった雰囲気です。
メニューを開けば いろんなものが♪

迷ってはみたが、そりゃぁ〜やっぱり、
おぐらで生まれて48年!
元祖 チキン南蛮でしょう。
チャゲさんは、朝、羽田で軽く食べたから...と
やはりオススメ!とある「おぐらチャンポン」を注文。
出来上がりを 待っていましたら。
小川、ドリンクメニューの中に、得体の知れないものを発見!

上から6つ目の「かるめろん」って何?
(カルピス+メロンソーダ)とな?
その下の「かるおれ」よりも なんだか惹かれ、
なにより、カルピスのアレンジものということころに 昭和な香りを感じて
「かるめろん」を思わず、注文!
そうして運ばれてきたのは ちょっと白濁した
鮮やかなグリーンの液体。
まごうことなく、「かるめろん」です。

チャゲさんが 真剣に撮影している様子が可笑しくて。つい その姿を激写。
で。肝心のお味は。。。
うん。メロンソーダが8割で、あとの2割にカルピスを感じました。どちらも甘いもののミックスなんで。やっぱり甘かった!
あったりまえ〜♪
なぁんて 楽しんでるうちに やってきたきた ついに来た!
「チキン南蛮」〜〜!!
す、す、すっごい迫力です。
チキンでかっっ!
タルタルソース 量が半端じゃない〜!!
添えられたスパゲッティーが またまた昭和レトロなムードを醸しだし。こりゃ、もう、涙もんです♪
揚げた鶏肉には しっかり味がついているのに、さらに、その大きな肉片を覆い隠すごとくの勢いの この大量のタルタルソース。
「おぐらのこだわり」なるものが 載っていました。
曰く、「チキン南蛮の美味しさを支える秘伝タルタルソースは、最高級サラダ油を使用し、基本素材のマヨネーズから 手づくりです。
毎回々、丹念なマヨネーズづくりから その美味しさは始まります。
使用する野菜具材も その日に加工調味しています。
また、おぐらのチキン南蛮甘酢 は、日本古来の食材である 醤油と酢を 2大基本素材とし、選んだ新鮮野菜をもとに じっくり煮込んで仕上げます。
それを絶えることなく 継ぎ足し、また継ぎ足し、伝統を受け継いできました。
《チキン南蛮を生んだおぐら》の秘伝中の秘伝です。」
そっかぁ〜〜 伝統の味、そしてやっぱり、このタルタルソースが 肝だったんだね。
そういえば。公開録音中にも、おぐらでチキン南蛮食べてきたさぁ♪って話をしたら、「タルタルソースは 宮崎中の家庭が それぞれの味で作ってます!」と お客様たちが 豪語していたもんな。
珍しいよね。
チキン南蛮。
県民ショーで 絶対取り上げられているであろう食文化ですねぇ〜。
チャゲさんのマネージャー・エビちゃんから お裾分けでちょぴっと食したチャンポンも スープが長崎のものとは全然違って、 また個性的な味で美味しかったし。

大満足の満腹状態で、
いざ出陣!イオンへと向かったのでありました。
うふ。
チキン南蛮は 宮崎のホームラン王です。
←(撮影:チャゲさん)
これは、イオン宮崎に入る前に どこぞで腹ごしらえ。
せっかくならば、宮崎でなくては食べられないものを。というオーダーに、FM宮崎スタッフがご推薦くださったのが、この店。
「おぐら」
ここはチキン南蛮 発祥の地で、チキン南蛮は 宮崎を代表する郷土料理!なんだそうですぅ。
青空に燦然と映える 鮮やかな看板!
原色のロゴが
ちょいとトイザラスふう...(^^;)
入り口には 何故か トーテムポールが♪なんだか愉快な雰囲気に心が浮き立ってくる中、
なんと外にもあふれんばかりの行列となっていました。
さすが人気店。
皆で順番待ちで待機すること15分。
席が空きました...との知らせで入店です。
おぉ...!老若男女が集う店。
明るいオレンジを基調とした 気さくなファミレスといった雰囲気です。
メニューを開けば いろんなものが♪

迷ってはみたが、そりゃぁ〜やっぱり、
おぐらで生まれて48年!
元祖 チキン南蛮でしょう。
チャゲさんは、朝、羽田で軽く食べたから...と
やはりオススメ!とある「おぐらチャンポン」を注文。
出来上がりを 待っていましたら。
小川、ドリンクメニューの中に、得体の知れないものを発見!

上から6つ目の「かるめろん」って何?
(カルピス+メロンソーダ)とな?
その下の「かるおれ」よりも なんだか惹かれ、
なにより、カルピスのアレンジものということころに 昭和な香りを感じて
「かるめろん」を思わず、注文!
そうして運ばれてきたのは ちょっと白濁した
鮮やかなグリーンの液体。
まごうことなく、「かるめろん」です。

チャゲさんが 真剣に撮影している様子が可笑しくて。つい その姿を激写。
で。肝心のお味は。。。
うん。メロンソーダが8割で、あとの2割にカルピスを感じました。どちらも甘いもののミックスなんで。やっぱり甘かった!
あったりまえ〜♪
なぁんて 楽しんでるうちに やってきたきた ついに来た!
「チキン南蛮」〜〜!!
す、す、すっごい迫力です。チキンでかっっ!
タルタルソース 量が半端じゃない〜!!
添えられたスパゲッティーが またまた昭和レトロなムードを醸しだし。こりゃ、もう、涙もんです♪
揚げた鶏肉には しっかり味がついているのに、さらに、その大きな肉片を覆い隠すごとくの勢いの この大量のタルタルソース。
「おぐらのこだわり」なるものが 載っていました。
曰く、「チキン南蛮の美味しさを支える秘伝タルタルソースは、最高級サラダ油を使用し、基本素材のマヨネーズから 手づくりです。
毎回々、丹念なマヨネーズづくりから その美味しさは始まります。
使用する野菜具材も その日に加工調味しています。
また、おぐらのチキン南蛮甘酢 は、日本古来の食材である 醤油と酢を 2大基本素材とし、選んだ新鮮野菜をもとに じっくり煮込んで仕上げます。
それを絶えることなく 継ぎ足し、また継ぎ足し、伝統を受け継いできました。
《チキン南蛮を生んだおぐら》の秘伝中の秘伝です。」
そっかぁ〜〜 伝統の味、そしてやっぱり、このタルタルソースが 肝だったんだね。
そういえば。公開録音中にも、おぐらでチキン南蛮食べてきたさぁ♪って話をしたら、「タルタルソースは 宮崎中の家庭が それぞれの味で作ってます!」と お客様たちが 豪語していたもんな。
珍しいよね。
チキン南蛮。
県民ショーで 絶対取り上げられているであろう食文化ですねぇ〜。
チャゲさんのマネージャー・エビちゃんから お裾分けでちょぴっと食したチャンポンも スープが長崎のものとは全然違って、 また個性的な味で美味しかったし。

大満足の満腹状態で、
いざ出陣!イオンへと向かったのでありました。
うふ。
チキン南蛮は 宮崎のホームラン王です。
←(撮影:チャゲさん)










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