2007年04月
2007年04月26日
心を伝える 〜 手紙
今週の月曜日は 23日で「ふみの日」でした。その日、「心の手紙プロジェクト」と称する”手紙”と”コミュニケーション ”をテーマにしたトークイベントに、司会として参加してきました。
谷村新司さんと浅田次郎さん。日本語を大切にし、音楽に小説にそれぞれ稀代の表現者であるお二人のトークに酔いしれる、それはそれは 素敵な時間でした。
今回が初対面同士だというお二人の口からは 実に意外なエピソードが いっぱい飛び出します。
東京出身の浅田さんと 大阪出身の谷村さん。
関東、関西の比較文化論。小説家を志すきっかけ、お互いの少年時代のこと、、、泣ける笑える話が、次々に飛び出してくる。
会場からは爆笑の連続と じぃぃぃんという音が聞こえてくるよな 感動&どよめき その交互のつづら折り。
途中、小川が 投稿の手紙を朗読させてもらうシーンもあって、ちょっと緊張。(なにしろ泣ける内容なんで、涙でズタボロにならないように読むのが大変。。。)
そうして最後は 未来を担うであろう子供達へ宛てて書かれた自筆の手紙を それぞれ御自身で読んでくださって。心に沁みる大団円で トークセッションは幕を閉じたのでした。
でもね。
実はここだけの話。始まる前の打合せと称しての お二人の楽屋トークが弾けまくりの大炸裂大会で。小川は笑い過ぎて、本番での体力が持つののか 自信がなくなるほどだったのよ。
そこからお互いの三の線の話を暴露しあい。下ネタ話も哲学的な話も、実に爽やかに展開していくところが、さすが天下の二人なのね。気取ったり、守りに入るところは何もない。実に自然体です。
だって、いきなり谷村さん、浅田さんに向かって、「浅田さん、う○こもらしじゃありませんか?」と開口一番、自分の小学校時代のエピソードを披露。それに乗った浅田さんが、「自分はこんな感じで... 」と追随。尾籠な話ほど、なんだか盛り上がる。そのまんまの勢いで、ステージでも炸裂していましたよね。 す・て・き。とり繕わないお二人が 輝いていました。
浅田さんは浅田さんで、少年時代話は 小説家たる、栴檀は双葉より芳しと感じるようなエピソードを披露。まずは小説をねつ造するところから始めたとか♪
納得出来ないストーリーのエンディングを どんどん自分で変えて書いていたって、「蜘蛛の糸」は栄光への脱出ストーリーに♪そりゃそりゃ楽しいわ。
「絆」を感じた例としては浅田さん、執筆のため早朝に起きて、いつものように自分独りのためのコーヒーを入れたつもりが、ものすごく多めに出来てしまった。どうしよう... と思っていたら玄関が開いて、離れて住んでいる娘が何故か帰宅、ともに夜明けのコーヒーを飲んだという話。
説明したり、とり繕ったりするもんじゃない 家族ってものの存在が、じわっと感じられる。いいエピソードだったな。
小説と同じように流暢な浅田さんを ホスト役としてリードしていく谷村さん。その話術こそ 我々の見習うべきところです。
いよいよ佳境になり、話が「手紙」におよびます。
浅田さんは これだけワープロ、パソコン全盛の今でも、全て原稿は手書きなんですって。
メールは 手書きじゃなくって、手打ち、、まるで蕎麦のようだよねと谷村さん。
ほんとだ。
手で書くから手紙なんだよ。最近は、パソコンで打ってプリントアウト、自分のサインだけ肉筆で、、ってことでお茶を濁しちゃってる私。自分の手でペンを持って書こう。もいちど、原点を見つめ直そう。
そうしたら、日々の生活も もっともっと奥深いものになっていくんだろ。
そう、チャゲさんとの番組も、投稿の最優先は「ハガキ」です。
と募っているせいか、他の番組と比べてもダントツに手書きのハガキが多く届いて すっごく嬉しいです。
字の形や配置で、お互いの昔からのリスナーだぁ?なんて、思い出したりしてね。
それに、チャゲさんはリスナーにペンネームをつけてあげる天才なんだ。
あなたも番組に ぜひぜひ参加してみてね。
待ってるよん♪
http://www2.jfn.co.jp/chage/
花の 地デジ生活
家電というもの。なぜに突然、逝っちゃうかな。急によ。テレビに映る女優さんの顔色が悪くなっちゃったのね。
あれ、体調が悪いのかしら?と思ったら、出る人出る人全員、顔に縦線のちびまる子ちゃん状態。
そう。我が家のテレビ様のカラー調整機能がぶっ壊れたのでした。
以降、どんどん色を無くすテレビモニター画面。
白黒テレビだと思えば、ま、いっかぁ...ってのも なんだか前近代的です。だいたい、グルメ番組でお料理の色が判らないってのが、猛烈にストレス溜まるのよねぇ。
ほれ、「あいみての のちのこころにくらぶれば... 」で、一度、めくるめく極彩色の美しさを知ってしまったサルは 元のモノクロ世界へは やっぱり戻れないのだぁ。
意を決して、ついに[デジタルハイビジョン液晶テレビ]なるものを購入、昨夜 我が家に無事到着とあいなった。
薄い! でかい! くっきり! 明るい! キ・レ・イぃぃぃ♪
今までのも横長テレビで、BSコンバータもつけていたから、なんちゃってハイビジョンで観てはいたんですけどさ。
画面のクリアさ加減が ずぇ〜んぜん!違う。
地上波のみでなく、民放各社で放送しているBS番組も創意工夫が施された良質なものが多く、とても楽しい。
今回、DVD録画に加えハードディスク録画も出来るレコーダーを購入したので、録画生活も面白くなりそう。
なんですかねぇ。地デジ地デジと 草木もなびく。
ビデオデッキなど入れ替えるためテレビ台を総棚ざらいで、奥の方に押し込めていたビデオテープ類がわんさか出てきたんですが、このVHSテープ達も、いつかお払い箱になっちゃうんだろな。
あのベータテープ達が辿った末路が 思い出されますわ。。。
ハード変われば ソフトも変わる。
システムが変わると、枝葉末節 さまざまに変わっていく。
あたかも オセロゲームで白か黒にパタパタパタと変わっていくようです。
ほんとにこれでいいのか?
一抹の不安を感じながらも、PC画面からTVに目を転じれば、いと美しの 鮮やか映像。
昨夜は「パイレーツ・オブ・カリビアン」で大画面のジョニー・デップに抱かれながら夜を過ごしたのだ。
うふ。今夜はどの映画を観ようかなぁ???
オススメの作品あったら教えてね。
町で見つけた「もこ」シリーズ!第9弾。
ボニさんからです。「町で見つけた「もこ」シリーズ参戦!
仕事が忙しくて家事もパソコンも手抜きしてました。それで、今日、久しぶりに「もこまぐ」を拝見しました。町でみかけた「もこ」というコーナーが出来てたなんて!!!ワタクシ、ちょうどイイ素材をバレンタインデーに採取しておりました。
2007年2月14日撮影
島根県(しまねけん)○○市です。
なんの建物でしょう??(中に入ったことがないので未確認です)
生まれ育った町の風景が少しずつ変わって行くので、デジカメでなんとなくあちこちを撮影して歩いていました。そのとき偶然見つけました(^^)
昔は「でこ」ってゆー喫茶店だったのになぁ。」
小川から:
「でこ」から変えるなら「ぼこ」でしょ、ふつう。「もこ」にしたのは 凹まず、盛り上がっていくように...かな。煉瓦の壁がレトロでステキ。
訃報


今、哀しい知らせが入りました。
もこにゃんラーメンの可愛いにゃんこのパッケージデザインや、FMとやまのキャラクター・ラジラ、「だいろころ屋」さんの意匠など、富山で大活躍されていた画家、デザイナー、人形造形師の大和 温(やまとあつし)さんが 先ほど 亡くなられたそうです。
突然の事で おろおろしています。
なぜ、、どうして。。55才。まだまだ若いのに。無念です。。
ご冥福を お祈りします。。。
(大和さんの お人柄がわかるサイトです)
http://gesyukuya.gozaru.jp/
2007年04月16日
心の手紙フォーラム2007 Tokyo
来週の月曜日、とても意義深いフォーラムに参加させてもらうことになりました。題して、『心の手紙フォーラム2007 Tokyo』。
あの谷村新司さんと作家の浅田次郎さんが、“手紙”と“コミュニケーション”をテーマにしたトークセッションを展開してくれる...
うわぁ面白そう。 ね? 聴いてみたいでしょ?
毎月23日は 語呂合わせで「ふみの日」です。
考えてみたら、思いを伝える手段としての「手紙」、久しく書いていないということに 気付くのよねぇ。
PCメールに携帯メール。
伝達ツールは このメール利用で 全て事足りてしまう。
遠い町に住む文通相手(ペンパルなぁんて言いましたっけか♪)から届く手紙。恋心芽生えた頃、ドキドキしながら書いてみた初めてのラブレター。決別を告げるための手紙。
あらためて考えてみると、肉筆でしたためる手紙って。やっぱりいいもんですよね。
言葉を大事にするお二人が どんなお話しを聴かせてくれるのか、私も 大変楽しみです。
料金も「ふみの日」に合わせて 廉価に設定されてます。
お誘いあわせの上、ぜひ どうぞ。
http://info.pia.co.jp/et/promo/event/kokorono.jsp
日時 4月23日(月) 7:00PM
会場 メルパルクホール(東京郵便貯金ホール)
料金 全席指定 2300円
発売中
出演 谷村新司 浅田次郎
司会 小川もこ
そうそう。
今週のフォーミラのテーマも「心に残る手紙」とさせてもらいました。以下のスレッドに あなたも書き込みで 御参加くださいね。
http://djmoko.tip.ne.jp/moko_slink/101988_2.html
もこにゃん 東京進出♪

「豊海らーめん白えびもこにゃん」がいよいよ東京で販売開始となりました!
有楽町にある富山のアンテナショップ『富山いきいき物産館』で、4月11日から販売されているのだよ。
味の評価が抜群で、パッケージもユニークであるということから、今回の販売決定に至ったそうです。今後、試食販売などのイベント企画も実施して、多くのファンを広げていきたい!と担当者は燃えていらっしゃいます♪
東京、関東にお住まいの皆様、有楽町に行ったなら。
白えび風味の うんまいラーメンです。絶対 後悔はさせません。
必ず手にとって ものは試しよ! 買ってねーー♪
<販売店>『いきいき富山館』
千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館B1F
ひとり日和 ... 美術散歩
空港の本屋で買い求めたのが、今回の芥川賞受賞作品、青山七恵著「ひとり日和」。するっと入ってくる文体で、東京に着くまでに 読み終えてしまっていた。二十歳の女の子・千寿が上京、遠縁の老女・吟子さん宅に居候する。恋が終わり、新たな恋が始まり、そしてその恋が 終わる。淡々と そう あわあわと 孤独感、浮遊感、倦怠感、小さな憧れ、小さな諦め、小さな嫉妬、小さな意地悪。そんなことがゆっくりと描かれていくのだ。
怒号とか激情とか揺すぶられるような感情の吐露....というものが、おおよそ無い。今の子って こんなんだろか。
結局、いつか人は自分の元を去り、自分も人から去っていく。その淋しさを越えて、津々と 人は 人生を生きていくのかな。
せつなくて やがて穏やかな境地。そんな作品だったな。
生放送を終えて、次の仕事まで5時間の間があった。映画でも...とも思ったが、良い天気に誘われて東京散歩。見たかった美術館のハシゴを試みる。
東京ど真ん中 ぶーらぶーらと ひとり散歩。まさに「ひとり日和」で。
まず向かったのは 六本木ミッドタウン。3月30日のオープン以降、東京の最新トレンドスポットとして、平日の昼間でも大勢の人でごった返してる。ショップやお食事処、喫茶店は鈴なりの行列が出来ているのに、ここ『サントリー美術館』は意外に混んでいない。
赤坂見附から六本木へ引っ越してきたサントリー美術館。そのの開館を記念する展覧会のタイトルは
《日本を祝う IWAI : Arts of Celebration》。
(セレブレーションって聞くと、小柳ルミ子&大隅賢也が踊ってた姿を思い出してしまう。。。あ、関係ない話ね(^^;) )
<祥>・<花>・<祭>・<宴>・<調>という「祝いのキーワード」となる5つのテーマで構成されている。
古美術品、骨董品、日本古来の美。なんでも鑑定団気分で、しみじみと眺める。展示品は勿論だけれど、4階から3階へ降りてくる階段の吹き抜けのスペースに展示されていた6色の紐を使ったアートと、外の景色の開放的なコラボレーションが心地良い。
ミッドタウンのわさわさした喧噪から、この美術館だけが隔離されていて、都会の真空スポットだなあと感じる。
その足で、今度は『国立新美術館』へ。オープンしてすぐに一度訪れたけど、なにしろ ここの良さは、毎回違うものが観賞できる!ということ。次から次へと企画展が行われているのだ。
今回は「異邦人(エトランジェ)たちのパリ 1900 ー 2005ポンピドー・センター所蔵作品展」と、「大回顧展モネ 印象派の巨匠、その遺産Claude Monet:L'art de Monet et sa posterite」どっちも とてもよかった。
=「異邦人(エトランジェ)たちのパリ」=
今もパリは憧れの都だけれど、20世紀初頭、全世界の芸術家達が皆、わさわさとパリにやってきて、その芸術を開花させていった様が手に取るようにわかる展示となっているのね。
ピカソはスペインから、シャガールは旧ロシア=現ベラルーシから、モディリアーニはイタリアから、キスリングはポーランドから。スイスからのジャコメッティやアメリカのマン・レイ、チョモランマの頂きを目指すかのように求心的にパリに集い、表現してきた彼らの絵画、彫刻、写真に目を奪われる。
けれど。いっちばん黒山の人だかりになっていた展示は動画展示だったんだ。
ウジェーヌ・デスローというロシア出身の実験的映画作家が、1929年に35ミリで撮影した「モンパルナス」という映像。これがもう、当時のパリの情景を実に絵画的に切り取って映し出していて、面白いったらないのよ!
ブニュエルや、和田アキコそっくりの髪型(!)してる日本人のレオナール藤田といったカフェ常連の芸術家たちも画面に登場、微笑ましい。
初期のサイレント映画よろしく、ひょこひょこ動く当時の人々、街を行き交う車、ネコ、通りでいっぱいに絵画を広げている画商たち。一言も台詞が無いからこそ、画面全体が雄弁にあらゆる言葉を放っている。音楽が賑わいが聞こえてくる。目が釘付け。15分以上、この動画展示の前で たくさんの人々と一緒に立ちつくしていたわ。
他にも、近代から現代に進むほど、動画展示がいっぱいあって、それを 他の絵と並列に 壁にかけた形で観賞できるのは、液晶テレビの発達のおかげねぇ...と 変なところにも感心。
=「モネって すごいもね(ちょっと北海道弁)」=
すこしカフェで休んで、今度は1Fの「モネ展」へ。
モネ。いいわぁ。淡い色が 光の表現が 点描で描き出す世界が。
あの地中海、、ならぬ瀬戸内海に浮かぶ直島の地中美術館で眺めた「睡蓮」の圧倒的な展示とは違う 感動が そこかしこにあった。
「エトルタの日没」では薔薇色に染まる空と海。
「ポール・ドモアの洞窟」では柱状結石の岩肌やコバルトの海が、目に突き刺さるように迫ってくる。
特に、テムズ川にかかる「チャリング・クロス橋」という橋を夕暮れどきに描いている3枚の連作 この色づかいに息を呑んだんだ。淡いラベンダー、水色、ローズ、みどりがかったホワイトターコイズ、うすいオレンジ...えもいわれぬ淡色の重なりが本当に美しい。
煙、蒸気、霧といった 描くのに困難な、儚いものを表現することに若い頃から挑戦してきたという モネ。
蒸気や煙に包まれる駅や街や草原の 匂いや風までが 画面から漂ってくる。
はかないもの。
つかんだ と 思ったら消えてしまう。
瞬時に形を変えゆくものを 表現していくこと。
想像力と 創造力だね。
町で見つけた「もこ」シリーズ!第8弾。
久々にこのシリーズに投稿が寄せられました。っていうか、現物が送られてきました♪ 秋田県の渡部さんから
「3月 札幌でスノーシューを楽しんできました。
円山公園の604mの山を、楽しみながら歩きました。その折りに 土産物屋で見つけた「もこグッズ!」を送ります。」
まぁ♪ あの「まりもっこり」の女の子版とも言えるもの!
その名も「マリー・モコリン」(うふ。高貴な響き)
フィギュアスケート履いて片足高く上げ スパイラルを決めてます。キュートですぅぅぅ♪
ふふ。携帯ストラップにさせていただきます。ありがとうございました。
あなたからの もこホニャタラ目撃情報、まだまだお待ちしておりますー。
携帯写メも 大歓迎です。写真とともに メールで送ってね
2007年04月09日
だ〜れが 生徒か先生か

TFMパーソナリティーカレッジの 2007年度4月期のレッスンが始まりました。
「アナウンス講座」「パーソナリティー講座」「朗読・ナレーション講座」「デレィクション講座」「ミキシング講座」と開講している中、小川の担当は パーソナリティー講座の基礎編と応用編。
今期も やる気満々、期待に胸膨らませた三十の瞳が ものすご〜く真剣に 私の言葉を待っていました。
その初々しさに 知らないで発するからこその新鮮な魅力に くらくらしちゃう もこ先生なのだ。
基礎編では まったく下準備無いまま、各人フリートークで自分を語り。
応用編では「桜」 これだけをキーワードに5分のトークとイントロ乗せ 伝わる喋りを研究してみる。
ちょっとした助言で 俄然輝きを増す彼らの発する言の葉に 伸びしろの大きさを 実感してしまうのだ。
こちとら 自分磨きをもっともっとと思いつつ、彼らみたいに雨後の竹の子のような成長は 我が身には期待できないことにこそ焦ってしまうのよねえ。
でもね。100年かけて数センチだけ伸びる 鍾乳洞の石筍のようでもいい。
昨日よりは今日、今日よりは明日、、と思う気持ちが大事だね。
負うた子に 教えられ。
教えるという立場は いつもいつも 教えてもらいます。
また三ヶ月 がんばっていきまっしょ。
つないだ手と手
ときどき。ユーチューブを眺めてる。短い投稿動画がいろいろあって、たまにツボにはまる面白いものがあるのね。
最近ヒットしたのは 手をつなぎあうラッコ。
ほんっと 可愛いのよ。微笑ましいのよ。
片っ方が どっかひゅい〜っと行きそうになると、もう片方がしっかり腕を組んだり、手を握ったり。
なんだか 究極の「愛」の姿をそこに見た。って気持ちにさせるんだな。
いいな。
人の姿を投影して眺めるから きっと キュンってくるんだろ。
http://www.youtube.com/watch?v=epUk3T2Kfno&mode=related&search=
上の写真は FM富山のゆっきー からもらった プレゼント。
腰部指圧ボール。
椅子等に取り付けて使用します。
直径15cmのピンクの猿(?)が手を繋ぎ合ってるようなルックスがキュート♪

